自動認識総合展、3つの特徴!!

  • 出展企業パネル展示「事例でわかる自動認識」

    「事例パネル」 ご要望にこたえ、復活!
    好評の「事例でわかる自動認識」を設置いたします。
    会場入口付近に出展企業のパネル展示スペースを設けます。出展社はパネル1枚を無料で展示することが出来ます(パネルの作成は各社もしくは実費負担)。「ユーザ導入事例」に限らず「ユーザ業界向けソリューション提案」も展示可能となります。
    会場入口付近にて、各社の導入事例及びソリューションを来場者に訴求することができ自社ブースへの訪問促進効果が期待できます。
    パネルの展示方法などの詳細は、出展社説明会にてご説明いたします。

    1. モバイル&ウェアラブルゾーン

      製造、流通、運輸・物流、店頭などの現場ではモバイル端末の存在は今や珍しい物ではなくなりました。それに加え身に付けて作業効率を上げるためのウェアラブル機器が昨今注目を集めております。それらのモバイル&ウェアラブルと自動認識技術が融合することによりさまざまなイノベーションが予想されます。
      本ゾーンでは、モバイル端末・モバイル連携機器、ウェアラブル機器などの集中展示を行います。

    2. 画像認識ゾーン

      カメラ付きの携帯やスマートフォンが急速に浸透して、今では一人が一台画像認識ツールを保有して利用する時代となったといっても過言ではありません。製造工程での活用やセキュリティ用途の拡大はもちろんのこと、生活者がもっと身近に活用し情報入手するなどさらなる可能性を秘めています。
      本ゾーンでは、画像認識機器・技術の集中展示を行います。

    3. センサネットワークゾーン

      RFIDやNFC等の自動認識で、産業用機器、精密機器、建設機器、電機・電子部品、家電・AVの機器、自動車などの様々な“モノ”を認識しインターネットに接続することで管理するIoTや機器間のネットワークでつなぐM2Mなどセンサネットワークが注目を集めております。また、その情報をAI(人工知能)やディープラーニングにつなげることで新たな価値創造が始まっています。本ゾーンでは、センサ技術、クラウド構築、データ活用・解析など、自動認識技術でつながる各種センサ・機器およびネットワーク構築サービスの集中展示を行います。

  • 大きく予算は取れないが、自社製品・技術をPRしたい方、低価格・小サイズ小間「Bタイプ」にて出展をご検討ください。
    ブースサイズは小さくなりますが、低予算にて出展することができます。