出展社プレゼンテーション

聴講料 :無料
会 場 :西4ホール 展示会場内 発表会場

※聴講ご希望の方は直接会場までお越しください。

913日(木)

13:00

13:20

マシンビジョンロードマップ2020年

キヤノンITソリューションズ(株)

13:30

13:50

レンタルGPS機器で搬送機材を管理し
付加価値サービスを提供

日建リース工業(株)

位置情報・温度情報・加速度情報をリアルタイム取得できるGPS機器をレンタルで利用して、機材管理・高付加価値サービスを気軽に実現できます。併せて、回収付GPSパレットレンタルサービスも御紹介します。

14:00

14:20

ディープラーニング搭載画像認識システムTrustSense
~AIを外観検査や異物検査に用いるコツ~

(株)トラスト・テクノロジー

ディープラーニングは、人と近い感覚で画像分類が行えるため、 目視検査以外は不可能とされていた分野の自動化が可能です。
本講演では、いち早く産業界にディープラーニング技術を展開している当社の視点で、AIを産業向け検査に用いるコツを解説いたします。

14:30

14:50

KYC端末 米CREDECE ID社 Tab ご紹介

(株)M2モビリティ

米CREDECE ID社のタブレット端末は数々のバイオメトリック・リーダー、ソフトウェアを装備した、KYC(Know Your Customer(顧客登録&認証))用端末です。電子パスポートリーダーも搭載している業界唯一の製品です。

15:00

15:20

RFIDタグ新製品の紹介
(シールラベル、金属タグ、ランドリータグ)

(株)RFIDアライアンス

株式会社RFIDアライアンスは創業十周年。目利きが選んだユニークなRFIDタグの新製品をご紹介します。 ①新型HiggsECチップ搭載シールラベル ②プリンターで単枚タグを発行プラスワンタグ ③スペーサーでつくる金属タグ ④熱圧着できるFT401ランドリータグ

15:30

15:50

ハンディターミナルAndroid化のメリット 
テンキー付きモデルRK25Jの紹介

アイメックス(株)

ハンディターミナルのOSがAndroidになることによるメリットや注意点、問題点の回避方法と、ハンディターミナルとスマートフォンが融合したAndroid搭載ハンディターミナル「RK25J」の特長をご紹介します。

914日(金)

13:00

13:20

ディープラーニング搭載画像認識システムTrustSense
~AIを外観検査や異物検査に用いるコツ~

(株)トラスト・テクノロジー

13:30

13:50

物流容器を管理できるハコラボ・アプリのご紹介

(株)日新

物流容器の管理は大変だと、あきらめていませんか?シンプル!おてがる!リーズナブル!に管理できる画像認識技術を用いたアプリ「ハコラボ」をご紹介します。」

14:00

14:20

スマホで簡単読取り、クラウドでスマート業務改善

緑屋情報システム(株) マーケティング&セールス部

現場でスマホを使いバーコードや画像を読み込むだけでクラウド環境のシステムと連携できます。
例えばSalesforceと連携すれば在庫管理、入出荷検品、棚卸などを安価に早く利用する事ができます。

14:30

14:50

QRコードにも対応、マルチ決済端末SPAY-9000G ご紹介

(株)M2モビリティ

日本でもキャッシュレス化が加速する中で、端末も様々な手段への対応が求められています。SPAY-9000Gは現在求められる、ほぼ全ての決済手段に対応可能ばマルチリーダー搭載の決済端末で様々な用途に利用できます。

15:00

15:20

コピー不可の偽造防止用の二重符号化シンボルと
スキャナのご紹介

(株)テララコード研究所

二重符号化シンボルとしては、QRシンボル、データマトリックス、JANシンボル(JAN2D)、データバーリミテッド(DBL2D)ベースがあります。JAN2DとDBL2Dは二次元化されており、データ付加が可能です。上記シンボルと互換性があります。